仮想通貨の買い方ガイド2018

【仮想通貨】BitTrade(ビットトレード)取引所の登録方法を解説。

BitTrade(ビットトレード)
国内取引所の1つ。

国内6つの通貨を取扱しており、FXトレードサービスを提供する「株式会社FXトレードフィナンシャル」の関連会社であり、そのノウハウからセキュリティが強固なのが特徴です。

BitTrade(ビットトレード)に
登録する

BitTrade(ビットトレード)の特徴

BitTrade(ビットトレード)の特徴
取り扱い通貨の種類
(2.0)
取引アプリの見やすさ
(4.0)
手数料
(2.0)

BitTradeは「販売所」形式ではなく「取引所」形式を採用しているため、売買の注文板を使って「買いたい金額を指定」して購入することができます。

取引所形式の特徴

ユーザー同士で取引をする
板情報にある価格と数量で取引をする
販売所よりも割安で買えることがある

販売所形式の特徴

確実に売買ができる
指定された価格でしか売買できない
取引所よりも割高になりがち

BitTradeはbitbank.ccの取引機能を利用しているため、bitbank.ccとほぼ同じ使い勝手で取引することができますよ(´∀`)

BitTrade(ビットトレード)のメリット

正直なところ、BitTrade独自のメリットや特徴は現状はそれほどありません。

bitbank.ccの取引機能を利用してはいますが、差別化ができていないのが現実。

BitTrade(ビットトレード)はまだできてまもない取引所のため、今後が期待です(๑•̀ㅂ•́)و✧

BitTrade(ビットトレード)の登録方法

BitTrade(ビットトレード)に
登録する

まずは上記リンクからBitTrade(ビットトレード)取引所にアクセスしましょう。

メールアドレスを入力し、「アカウント作成」をクリック。

BitTrade(ビットトレード)も登録自体は5分程度で終わります。

メールアドレス・パスワードの登録

まずはメールアドレスを入力し、「登録」をクリック。

入力したメールアドレスに確認メールが送信されます。

メールボックスを確認しましょう。

こんなメールが届いているので、記載のURLをクリックして本登録画面に進みます。

パスワードを入力し、各利用規約やルールを読んでから「同意する」のチェックをつけます。

 

(パスワードは強固にしておきましょう。なるべく長くて複雑にすることをおすすめします。)

入力できたら「登録」をクリックしましょう。

基本情報の登録

  • 氏名
  • 生年月日
  • 住所

必要事項を記入し、「次に進む」をクリック。

  • 取引の目的
  • 職業
  • 外国の重要な公人(PEPs)

取引目的などを選択し、「確認」をクリックします。

入力内容確認画面です。

内容に間違いがなければ、「登録」をクリックして本登録を完了させます。

これでBitTrade(ビットトレード)の登録作業は以上です。お疲れさまでした。

最後に本人確認書類を提出しましょう。

本人確認書類の提出

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード
  • 在留カード

本人確認書類をアップロードします。私は運転免許証を提出しました(๑•̀ㅂ•́)و✧

赤く囲っているところをクリックするとアップロードができます。

こんな感じでアップロードできたら、「この内容で登録する」をクリックします。

これで本人確認書類の提出も以上です。

アカウント情報のところに「審査中」となっていればOK。

1営業日〜かかるとのことなので、仮想通貨の情報を調べながら待ちましょう。

2段階認証を登録

セキュリティ設定で必須の「2段階認証」を設定します。

ログイン後のページのメニュー「セキュリティ」をクリック。

「二段階認証」「設定」をクリック。

ここからSMS認証、パスワードの変更もできます。

二段階認証用のQRコードが表示されるので、スマートフォンアプリから読み取りましょう。

最後に

他の記事でもお伝えしていますが、取引所はいろいろなところに作っておいたほうが良いです。

それぞれの取引所でしか売買できないトークンもありますし、使い勝手や特徴も異なります。どこかの取引所が停止していても、他の取引所は動いていれば取引売買ができます。

私はCoincheck、Zaif、bitFlyerをはじめとしたほとんどの国内取引所に登録しています。(実際に使っているのは一部)

もしよろしければ、以下の取引所にも登録してみてくださいね。

BitTrade(ビットトレード)に
登録する