無料で仮想通貨をもらう

仮想通貨の買い方を初心者向けに徹底解説

仮想通貨の買い方

はじめまして。
カズトと申します。

当サイトは、仮想通貨に初めて触れる方に向けてなるべく分かりやすく「始め方」や「仮想通貨の最新情報」を掲載しています。

はじめて「仮想通貨」と聞くと、こんなイメージを持っている方が多いのではないでしょうか。

 

仮想通貨へのイメージ

  • 大きな元手が必要なのかな…
  • 買い方が分からない…
  • そもそも仮想通貨は怪しい…

 

買い方が難しそう…

仮想通貨の買い方も難しそうだし、触れる機会が無いと怖いですよね。でも実際には仮想通貨の買い方は簡単で、初心者の方でもすぐに始められるんです。

このページでは初心者の方に向けて、買い方が分かるよう簡単に解説していきます。

 

当サイトおすすめ取引所
【人気No.1】ビットバンク

手数料無料でリップルやモナコインを買える取引所。セキュリティにも定評があり、当サイトでも一番人気です。

【スマホで】GMOコイン

国内取引所でFXを始めるならGMOコイン。スマホアプリがとにかく使いやすいので、初心者におすすめです。

【海外FX】BitMEX

レバレッジ100倍・世界で人気の取引所。海外の取引所でありながら日本語にも対応しています。

仮想通貨の買い方は簡単

 

正しい仮想通貨

  • 大きな元手がなくても「1万円」から購入できる
  • スマホかパソコンがあれば登録は10分でできる
  • 触ってみると意外におもしろい!

 

仮想通貨を買うのは意外と簡単です。これまで投資経験が無い方でも、Amazonや楽天で買いものする感覚で購入できます。

 

仮想通貨の買い方

  • 日本の取引所に口座開設
  • 銀行などから日本円を振り込み
  • 「JPY」に残高が反映される
  • JPYで好きな仮想通貨を買う
  • 値上がりしたら利益が出る

 

始めるならスマホからがおすすめ

仮想通貨をスマホで始める 仮想通貨をスマホでトレードする理由と必要なセキュリティ対策

 

口座開設する

まずはじめに、仮想通貨に買うためには取引所に登録する必要があります。

海外の業者だと「日本円」で購入できないため、まずは日本のサービスで登録してみましょう。

 

 

ビットコインはどこでも買えますが、アルトコインは取り扱いの種類(品揃え)が取引所によって違います。

またアルトコインごとに相性のいい取引所も違うので、初心者の方でも使い分けるのをおすすめします。

登録に必要なものは?

口座開設には、メールアドレスと身分証明書が必要です。10分もあれば手続きが完了します。

当サイト人気の取引所ランキング

取引所の選び方も仮想通貨の買い方も分からない

という方のために、当サイトで人気のおすすめ国内取引所を2つご紹介します。

それぞれ、アカウントの登録から実際の仮想通貨の買い方まで解説しているのでご参考ください。

第1位 ビットバンク

私もメインで使っています。

取り扱い銘柄

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(RTH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • モナコイン(MONA)
  • …など

ビットバンクは、低い手数料でリップルなどを購入できる取引所です。

セキュリティもしっかりしている

預けた資産は安全なコールドウォレットに保管されており、ほかと比べてセキュリティが強固といわれています。

「セキュリティ大丈夫なの?」と不安な方はビットバンクがぴったりでしょう。

ビットバンクでの仮想通貨の買い方は、次の記事で説明しています。

 

特徴

  • セキュリティが比較的安心
  • 直接の板売買ができるので、手数料がおトク
  • 専用スマホアプリも使いやすい

第2位 GMOコイン

はじめてFXに挑戦するならここ。

取り扱い銘柄

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)

GMOコインは、レバレッジを効かせたFXトレードが人気です。

先ほどの2つとは毛色が違うため、どちらも登録しておくのが良いでしょう。

専用アプリが使いやすく、外出先でも仮想通貨の買い方が非常に分かりやすいです。

仮想通貨のプレゼント実施中

現在、仮想通貨のプレゼントキャンペーンも実施中です。

GMOコインでの仮想通貨の買い方は、次の記事で説明しています。

 

特徴

  • FXのノウハウをもつGMOが運営
  • スマホアプリがシンプルで使いやすいので出先でもトレード
  • はじめてFXにチャレンジするのに適している

そもそも仮想通貨(ビットコイン)とは

そもそも仮想通貨って何?

ビットコインは、インターネットのネットワークを活用したデジタル通貨で、世界中の国・地域で使えます。

 

 

昨年2017年は仮想通貨元年とよばれ、ビットコインやリップルなどの高騰によりテレビや新聞で取り上げられる機会が増えました。

 

2017年〜現在の仮想通貨
  • 2017年はたくさんの人が仮想通貨を購入
  • 2017年12月は市場全体がお祭り状態
  • 2018年1月、価格の下落が始まる(コインチェック事件も)

 

日本では2017年の4月から「改正資金決済法」が施行され、仮想通貨を買いものに使えるように法律で認められました。

ビックカメラや飲食店などが仮想通貨決済を導入できるようになったのも、2017年に仮想通貨が盛り上がった要因の一つです。

 

仮想通貨の買い方(コンパクト)

  • アカウントをつくる
  • 銀行などから送金する
  • 残高に「JPY」が反映
  • JPYを使い好きな仮想通貨を買う

 

仮想通貨は「取引所」で購入・売却できます。購入した仮想通貨をスマホアプリなどのウォレットに移せば、QRコードの読み取りでいつでも送金できます。

 

これまで私たちが買いものする場合、「現金」か「企業が発行する電子マネー」「クレジットカード」という決済手段がありました。

ここに「仮想通貨」が加わると、インターネットさえ繋がっていれば世界中のありとあらゆる場所で「お金」を送ったり受けとったりできるようになります。

 

電子マネーやクレジットカードとの違い

クレジットカードがあれば良くない?

仮想通貨が電子マネーやクレジットカードと明確に違うのは、管理する「中央」が無い点です。

電子マネーのSuicaはJR東日本、クレジットカードはVISAやMasterCardが管理していますよね。

もちろん何か問題があったときに救済してくれる存在でもありますが、この企業が不正や改ざん、万が一倒産したときには大きな被害を招きます。

ブロックチェーンは不正や改ざんができない

一方、ビットコインの取引はすべて「分散型台帳」という場所に記録されていて、

この台帳を改ざんするのは(ほぼ)不可能です。

 

マイニング(採掘)とは
「採掘」は、コンピュータの処理能力を使って、取引を承認するための計算を手伝うことです。報酬として新しいビットコインをもらえます。
金(ゴールド)の採掘に近いため、「マイニング(採掘)」とよばれます。

 

これまでインターネット上で買いものするときは必ず第三者(クレジットカード会社や銀行)が仲介に入らなければなりませんでしたが、

仮想通貨の誕生で、安心して直接「お金(価値)」を送ることが可能になったんですね。

リップルやネムとは?

リップルとかネムとか…ビットコイン以外の仮想通貨は何に使われるの?

仮想通貨はビットコインだけではありません。

リップルやネム、イーサリアムなど1000種類以上の「アルトコイン」が存在し、それぞれ性能や用途が異なります。

 

アルトコイン
ビットコイン以外の仮想通貨の総称。

例えばリップルは・・・

 

最も人気のあるアルトコインの一つであるリップル(XRP)は、「銀行間の送金」を主な目的に開発されています。

現状、海外に送金する場合は数日の時間と数千円の手数料が必要です。

(他の銀行に送金する際のコストがかかる)

海外送金なんて使った事が無いけど…

実際のところ、海外に送金した経験がある方はほとんどいないと思います。

私たちの感覚ではあまり馴染みがありませんが、日本国内をみても「海外に住む家族に仕送りをしたい」「ビジネス上、海外とのお金のやりとりが多い」など海外送金の需要は確かに存在します。

リップルはこれを解決するため、「送金速度」「手数料の安さ」に重きを置いて開発されました。

 

リップルが目指した通貨

  • 送金速度
  • 手数料の安さ

 

このように、それぞれのアルトコインには目的や用途が定められており、ビットコイン以外の有望なアルトコインがたくさん眠っています。

(まだ知られていないマイナーな銘柄だと、短期間で10倍や100倍になるものもあります。)

【例】仮想通貨の買い方ガイド

実際の買い方を見てみましょう!

ここからはビットバンクを例にして、仮想通貨の買い方をご紹介します。

仮想通貨の買い方:アカウントの登録

まずは、ビットバンクの公式サイトにアクセスします。メールアドレスを入力し、「新規登録」をクリック。

入力したメールアドレスに、ビットバンクから確認のメールが届きます。

(届いていない場合は、迷惑メールボックスを確認しましょう)

仮想通貨の買い方:確認メールをチェック

メールに記載されているURLにアクセスし、登録ページへ進みましょう。

仮想通貨の買い方:パスワードを設定

続いてはパスワードの設定です。

  • パスワードの入力
  • パスワードの再入力

にパスワードを入力し、

  • 利用規約に同意します。
  • 取引ルールを理解し、利用することに同意します。
  • リスク事項を理解し、利用することに同意します。

これら3つの項目にチェックを入れ、「登録」をクリックします。

基本情報を登録する

続いて、「基本情報の登録」です。

メモ
日本の取引所は金融庁の指導により「本人確認の手続き」が必須です。ハガキの確認までに少し時間がかかるため、登録は早めにしておきましょう。

  • 氏名
  • フリガナ
  • 生年月日
  • 住所

を入力します。

  • 取引の目的
  • 職業
  • 外国の重要な公人(多くの方は該当しないを選択)

を選択したら「確認」に進みます。

基本情報の登録は以上です。

本人確認書類のアップロード

ビットバンクの登録手続きの最後は、本人確認書類のアップロードです。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード
  • 在留カード

のいずれかの写真を撮ってアップロードするのですが、私は「運転免許証」を使いました。

(裏表必要です)

アップロードが完了すると、「本人確認書類の審査」が始まります。

この審査は平日であれば1日〜2日あれば完了し、自宅に確認書類が郵送されます。

この郵送された書類を受けとると、日本円の入金やトレードができるようになります。

ビットバンクの登録手続きは以上です。お疲れさまでした。

仮想通貨の買い方:セキュリティの設定

登録が完了したら、大切な資産を守るためにも最低限のセキュリティの設定をしておきましょう。

「二段階認証」と「SMS認証」が設定できます。

二段階認証については以下の記事を参考にしてください(๑•̀ㅁ•́๑)✧

仮想通貨の買い方:SMS認証を設定

セキュリティ設定画面の「SMS認証」のページに進みます。

携帯電話番号を入力し、「送信する」をクリック。

入力した携帯電話番号に届いた6ケタの番号を入力して「設定」。

これでSMS認証も完了です。お疲れさまでした。

ここまで準備できたら、仮想通貨の買い方(注文方法)の解説です。

慣れてきたら海外取引所へ

これで初心者から中級者へ。

日本で買えるアルトコインはそれほど多くありません。慣れてきたら、たくさんの種類のアルトコインを選べる海外取引所を使ってみましょう。海外での仮想通貨の買い方もそれほど難しくはありません。

こちらも当サイトの人気取引所をご紹介します。

第1位 バイナンス

海外ではメインに使っています。日本語には対応していませんが、買い方も難しくありませんよ。

取り扱い銘柄

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • リスク(LSK)
  • ジーキャッシュ(ZEC)
  • アイオータ(IOTA)
  • エイダ(ADA)
  • ネオ(NEO)
  • …など

2017年7月にオープンしてから、一気に業界世界一に成長しました。

バイナンスでの仮想通貨の買い方は次の記事で説明しています。

特徴

  • 世界最大手規模
  • 日本の業者と比べて手数料がおトク
  • セキュリティも強固

第2位 ビットメックス

FXをやるなら間違いなくここ。

取り扱い銘柄

  • ビットコイン(XBT)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • …など

日本語に対応しており、スマホやPCから手軽に売買ができます。

BitMEXの最大の魅力は「最大100倍のレバレッジ」をかけられること。ハイリスクハイリターンの勝負もかけられます。

ビットメックスでの仮想通貨の買い方は次の記事で説明しています。

特徴

  • 日本語対応
  • 最大100倍のレバレッジ
  • サーバーが比較的軽い

第3位 フォビ

次のバイナンスになりうる勢い。

取り扱い銘柄

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • ダッシュ(DASH)
  • ネオ(NEO)
  • ネム(XEM)
  • オミセゴー(OMG)
  • …など

Huobi(フォビ)は、世界でも有数の取引高とユーザー数を誇り、90種類を超えるアルトコインが売買できるいま話題の取引所です。

フォビでの仮想通貨の買い方は次の記事で説明しています。

特徴

  • 90種類以上の仮想通貨が買える
  • 最近アフィリエイトリンクの登場で勢いを増した
  • フォビで使えるHTトークンも人気

市場はこれからどうなるか

私は仮想通貨市場はまだまだこれからだと考えています。

世界中で取引されている仮想通貨の時価総額は、AmazonやAppleよりも小さいのです。

全世界に流通するお金83,6兆ドル
株式市場66.8兆ドル
現金流通額31兆ドル
金(ゴールド)の時価総額8.2兆ドル
米ドル流通額1.5兆ドル
Apple時価総額8120億ドル
Amazon時価総額4750億ドル
仮想通貨市場の時価総額1430億ドル
ビルゲイツ氏の資産860億ドル
ビットコイン時価総額660億ドル

(2018年2月現在、ビットコインの時価総額は1,000億ドルを突破しています)

株式市場全体に対しては、ビットコインの時価総額は約0.1%ほど。

今年は三菱UFJ、SBIグループ、マネックスグループ、LINE、メルカリなど大手IT・金融サービス企業が次々と参入してきます。

私はこの程度の規模で収まるはずがないと思っています。

投資は早ければ早いほどいい

貯金してますか?

まだ20代で、毎月コツコツと貯金している方もいると思います。

1年で○○万円貯めた、毎日少しずつ節約している、それも素晴らしいですが、もしまだその貯金を投資に回していないのなら、改めたほうがいいかもしれません。

少しの額で良いので試しに投資してみると、「真剣にニュースを読み聞きする」ようになります。勉強のためにも、とりあえず買ってみてはいかがでしょうか。

次の記事では詳しく説明しています。

仮想通貨の買い方まとめ

いかがでしたでしょうか。

これを読めば、基本的な始め方〜買い方が分かると思います。

  • まだまだ小さな市場
  • 買ってみることで知識や経験を得る
  • 買い方は簡単
  • メールアドレスと身分証明書が必要

怪しい・バブル崩壊するなど、ネガティヴな取り上げられ方をする場面も多いのは事実ですが、自身で少しでも買って勉強してみるとその認識も変わるはずです。

思ったより買い方は簡単ですし、分からない点があれば質問やメッセージもお待ちしております。

ぜひこのブログで仮想通貨について学んでいただけると幸いです。

インターネット以来の革命、ブロックチェーン

1990年代、インターネットの普及により「情報の伝達」の革命が起きました。

インターネットのおかげで、世界中のどこへでも瞬時に情報を送れるようになり、発信したいものがあれば誰でも「動画」「画像」「文章」を世界中に発信ができるようになりましたよね。

そして2009年、ブロックチェーン技術を用いて「価値の伝達」ができるビットコインが誕生したことにより仲介の存在しない価値のやりとりが実現します。

ブロックチェーンは「貨幣的価値」を送れるほか、株式、不動産登記、サービスの交換、共有の権利、著作権など、あらゆる分野で価値の伝達を行なえる可能性を持っています。

この30年でインターネットが社会にとって当たり前な存在になったように、ブロックチェーンも近い将来、生活に欠かせない技術になるかもしれません。

時代の最先端の仮想通貨、今のうちに買ってみませんか?

 

乗るしかない。このビッグウェーブに。

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専用のスマホアプリも使いやすく、出先での仮想通貨の購入も簡単。